職場の同僚である花村周寛先生による企画とお計らいで、当方のインタビュー動画が公開されました。私の考える人文科学のあり方や、強度のある〈思想〉の創造、AIとテクノロジー、〈自己完結社会〉の問題などについて語らせていただいております。
花村先生の方からは、デザインとアートの違い、マーケッティングとアートの違い、あるいは「うん、という瞬間」「本当に大事なことは子どもの頃に読んだ絵本のなかに書いてある」「縦に鷲づかみするのが人生」など印象深いお話しをされていますので、ぜひいろいろな方々に視聴していただきたいと思っています。(花村先生、このようなご機会をいただきありがとうございました。)
※いくつか口が滑っている箇所がありますので、以下書いておきます※
・21:22
×「私の言葉で」 ○「私の好きな言葉」(→ 「琴線に触れる」は一般的に使われる言葉です!)
・36:10
×「哲学」 ○ 「宗教」(→ 大事なところが逆になっていて、これでは意味が通りません!)
・1:02:34
→ 花村先生、 話を遮ってしまってすみません!




